家の価格を分解すると、ムダなお金が見えてきました。

どこも無理しない家。何もあきらめない家。

casa cube は、これまでの常識にとらわれず
規格や仕様を統一することで
材料の仕入れや運搬費、工期など
すべてを徹底的に見直してムダをなくし
驚きの価格を実現した高品質の規格住宅です。casa cube Price

そもそも日本の家は何で高いの? 打ち合わせ代も家の値段の一部でした。 家の値段の大半は人件費でした。 安い家なら他にもあるけれど。

 

 

そもそも日本の家は何で高いの?

家は、住宅メーカーがすべてを建てるわけではありません。
そこには様々な会社が関わり、そのぶんだけ中間のマージンが積み重なっています。
流れを表すと、「お客様→住宅メーカー→etc.→工務店→職人」こんな感じ。
casa cube は、「お客様→住宅メーカー→職人」というシンプルな流れ。
まずこの住宅業界のシステムを変えることでお客様の負担を減らしました。

ムダを排除
 
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打ち合わせ代も家の値段の一部でした。

お客様が家を建てるとき、まず住宅メーカーの営業と打ち合わせをします。
営業は設計者と、設計者は大工さんと。こうやって次々と打ち合わせが繰り返され、
費やされた時間に比例して費用は膨らみ、家の値段へと転嫁されていきます。
casa cube は仕様や間取りを統一した規格住宅。打ち合わせはほとんど必要ありません。
ムダな時間を省くことですぐれたコストパフォーマンスを実現しました。

規格を統一
 
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家の値段の大半は人件費でした。

仕様や間取りを統一した規格住宅の casa cube は、
材料にも建築方法にも完成されたノウハウが確立しています。
だから実働約45日という短い工期で作りあげることができるのです。
工期を短くし、家の値段の大半を占めていた人件費を抑えることで
驚きの価格を実現しています。

約45日施工
 
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安い家なら他にもあるけれど。

価格と一緒に品質も低くなるのでは、ただの「安い家」。
casa cube が目指しているのは「安い家」ではありません。
デザインはもちろん、次世代省エネ基準にも対応し、
品確法に基づいた住宅瑕疵担保責任保険も付いています。
品質を落とすことなく、建築業界の常識というムダを省き、
効率的なシステムを確立したご褒美として実現した価格なのです。

価格<品質
 
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