理想のカタチを追求したら、四角にたどり着きました。

次世代基準の住性能が casa cubeの基本です。

ムダをはぶき、必要なものにはお金をかける。
それがいまの時代を生きる賢い知恵。
家は暮らしの場であり家族を守る場。
家族にとって快適で安全な場所でなくてなりません。だから casa cube は、性能や品質に妥協はありません。casa cube Quality

構造 ベタ基礎工法 W断熱工法
床下換気 24時間換気 建材

 

品質は妥協できない
強くてムダの少ない、新しい建築工法。
casa cube は、「木造軸組+パネル工法」という構造です。
この工法のメリットは、工期が短縮でき、
建築費をおさえられることです。
もちろん高い耐久性を備えています。
もうひとつのメリットは、リフォームがしやすいこと。
将来、家族構成が変わったときなど、
比較的安いコストでリフォームが可能です。
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家のすべてを支えるなら、 点よりも面。

どんなに頑丈な家でも、足下が弱くては、家族を守ることができません。
柱で建物を支えていたこれまでの基礎は、
地盤との接触部分が“点”となり構造的に不安定でした。
casa cube では、建物の下の地盤全体を強化するベタ基礎工法を採用。
“面”で建物を支える仕組みになるため、経年劣化による地盤沈下を防ぎます。
家が担うべき責任の重さにも負けません。

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暑い夏も、寒い冬も、 過ごしやすく。  暑すぎても寒すぎても、人は不快になります。
室温の維持、つまり、断熱工法のセレクトは、
住みやすい家の条件と言えるでしょう。
casa cube に使われる断熱工法は、構造体の
外側と内側に断熱材を設置するW断熱工法を採用。
断熱性が高く、室内の温度を一定に保ちます。
光熱費を大幅に削減でき、
次世代の省エネ基準を満たした住宅です。
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床下のすみずみまで、 風をおくります。

従来は、基礎のコンクリートに穴を空けることで、
床下の換気をおこなっていました。
しかしそれでは風がまんべんなく行き渡りません。
また、基礎のヒビ割れの原因にもなります。
casa cube は基礎と土台の間に
基礎パッキンをはさむことで、
床下全体に風を行き渡らせ、湿気をとりのぞきます。
腐朽菌やシロアリの発生を防ぎ、
住まいの耐久性をより高めます。

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快適な生活には、新鮮な空気が必要です。
casa cube の室内は24時間換気システムにより、
空気がこもることなく、
つねに外の新鮮な空気を取り入れます。
シックハウス症候群や
湿気によるカビなどの発生も抑制できます。
新鮮な空気を、 24時間いつでも。
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建材を選ぶ目が、 家族の体も守ります。

小さなお子様のアレルギーやシックハウス症候群が、
昔に比べると格段に増えています。
その原因のひとつであるホルムアルデヒドは、
接着剤や塗料に含まれた科学成分であり
建築業界にも大きな影響を与えました。
casa cube で使っているすべての建材は、
安心レベルの高いF☆☆☆☆仕様のものばかり。
家族を守るはずの家が、家族を苦しめてはいけない。
その思いが、建材選びの根底にあります。

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